【滞納家賃を自主回収する、自分でやる心得】

  この目的は、家賃滞納トラブルに屈せず滞納処理は早期に結論を出す事です。

『家賃滞納の事件という厄介な事件に、会ってしまい困っている、なんとかならないか? 本当に困った、困った、気が重い。』 オーナー様へ 

 貴方の今回の悩みは、『家賃滞納金の回収』が目的ですか?

 それとも、お金はいらないから『出て行って』と云う、解約退去が目的ですか?

 それでは、その事実を滞納者に直接伝えた事実は有りますか?

 それでは、その事が家賃滞納者に本当に伝わっている確認は?

  『そんな事は、とっくに云った、請求書を送った、電話で伝えた。』

  その他にも、 『置き手紙を届けた・内容証明を・・・・等々。』

 それでは、貴方の意思が、相手が本当に聞いて、理解しているか?
 

  いいえ、貴方の云った事、手紙も内容証明の電話も、本人の処に届いていません。
  ※誰も聞かない留守番電話の伝言。
  ※ほかの請求書と同じように郵便受けに投函されたままの請求書。
  ※保管期限満了で戻ってくる内容証明郵便。・・・・ 本当は、全然伝わっていないのです。
 伝え方がまったく間違っていたオーナー様へ
  ここに書いてある事を参考にして、もう一度、やり直してください。

  必ず解決できます。早期に解決できるように躊躇無く頑張ってください

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家賃滞納相談室

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最初は相談員への電話から
@ 家賃滞納トラブルの原因と解決方法 
☆「入居者の資質 通常の滞者納、滞納プロ者との違いは」
  • 貴方のトラブル・滞納の場合、滞納者に対しての処置と滞納者自身からの反応は、どうでしたか? 
  • その滞納者は、ここ何年間も滞納を繰り返す常習遅滞者ですか?  
  • それとも永く居住していて、最近になって経済的・社会的(年齢)に逼迫しきた滞納者ですか?   
  • それとも入居後一度も、家賃を支払わずに滞納を開始した滞納プロの確信犯ですか?
     ここに列記してあるのは、通常のトラブル・滞納を基準にした対応方法です。 

☆「滞納プロの確信犯」
  • これらとは、全く質の異なる遅滞者もいます。
    例えば、家賃を払えない入居者では無く、最初から全く払う気持ちが無い入居者のことです。
     私たちはこの人達を「滞納のプロ」と呼んでいます。
  • 貴方はひょっとして、その滞納のプロを相手にしていませんか?
  •  このプロ達は、何度も何度も滞納を繰りかえし、オーナーが家賃は良いから出て行って下さいと云うまで住み続けます。
  • 当然、未払い家賃もそのままに、どこかに引っ越して行くといった事を重ねています。
  •  通常では、とても相手に出来ないようなプロの人達です。 
    詳しくは「滞納のプロ」のコーナーに記載していまが、もし、そのような相手だと思われる場合は、回収はあきらめて大至急、専門家か当社へご連絡を下さい。

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滞納期間1カ年、天井までのゴミの山。
家賃滞納『ガッンと請求』
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☆初めて家賃滞納・遅滞を放置していると
  • 家賃滞納が始まると、その賃貸そのものが大トラブルに成るのが滞納事件ですが、実はトラブルの自体の事件内容は、十件十色(一件一件異なっています。)といった種類のものなのです。
     但し、やはりどの滞納も一番の問題点に成っているのは、滞納のその期間の長・短です。
     ですからオーナー側から見れば、本当の原因はポイントは滞納期間の長・短という問題だけなのです。
     その為の対処方法は、どのような滞納問題であったとしても、正しい対処方法は一つです。
  • それは『出来る限り早期に対処する事・短期間で結果を出す事』となります。
     これが滞納トラブル・回収・解決の全の鍵です。
  • 滞納がむされてから・・・気が付けば、オーナーがやっとの思いで考えを切り替え、行動を起こしてから滞納の終了まで、1年〜1年半もかかったと云うことも多々あります。
     結局は、オーナーの手元に残ったものは、大きなため息と膨大な未収金だけが残ることになった・・・と云う事になりかねないように早期の対応を心がける事です。
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もう少し、もう一カ月だけと思っている方へ、これ以上待っても入りません・・・先にご相談を
    
   最初はご相談から03−5368−2611
Fax03−5368−2612
 株式会社日本ザイカン
メールでのお問い合わせ先、28-03-24-0002-0013  5-5