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また再発生の連絡があった・・・。
第三段階から、もう一歩進んだ滞納者の内容です。
この時期に、ほとんどのオーナーが対応を間違え、いつものよう待っていれば入金になる。
騒ぐことは無い、念書・覚書も、契約の不履行・履行を保全する合意解約書の作成も必要無いと考えているオーナー様。
しかし、通常はここまで来ると入居者は、家賃どころで無く、それ以外にも滞納があり完全に資金ショート、待っていてもいつものようにもう簡単には入金には成りません。
でも、慣習です、いつものようにただ、ただ待ってしまいます。
もうどうにもならないと気付くのは、回収が不可能な最終的な大トラブルしてしったから・・・。
この第四段階の対応・措置、この時の対応が大トラブルになるかどうかの分かれ目です。
もうすでに大トラブルになってしまっているのに、全く気が付いていないオーナー様も結構多いのです。
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